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PUSH機能について

PUSH機能とは

一度コンテンツを閲覧したユーザーに対し、PUSH通知ができるようになりました。
コンテンツ切り替え時、公開期限通知等、あらゆる場面でご活用いただけます。

また、ユーザー個々でPUSH通知受け取り制限が行えるため
煩わしさを感じることなく、自由にご利用いただけます。

PUSH機能の設定方法

管理画面にログインしていただき、「PUSH通知」画面にて「新規送信」を選択します。

「タイトル」「メッセージ」を記入し配信予約時間を設定後、
PUSH通知を送りたいコンテンツに☑を入れてください。

最後に「送信」を押して配信完了になります。
配信後、管理画面にて「配信」「開封」「削除」の件数を確認することができます。

※メッセージ欄でURLの前後に半角スペース入れることで、リンクを貼ることが可能です。
※文字数の上限は「タイトル」が60文字まで、「メッセージ」が255文字までとなります。

PUSH通知設定方法

 

予約配信について

予約を『OFF』に設定した場合、送信ボタンを押したタイミングでPUSH通知が即時配信されます。
予約設定は30分単位で時間の設定が可能です

PUSH通知設定後は一覧で通知コンテンツの情報が確認できます。

予約欄の日付が赤文字のものは、予約済みで配信待ちのものになります。
 

予約欄の日付が黒文字になると配信済みのPUSH通知であることを表します。
 

 

※通常、コンテンツを削除するとPUSH通知の一覧からもコンテンツ名が消えますが、
 予約配信の状態でコンテンツを削除すると、一覧に赤字のまま残ります。(配信はされません)

アプリからの確認方法について

 

「通知」ボタンより

これまで配信されたPUSH通知一覧が表示されます。

  

 

※未読通知がある際は、「通知」ボタンに赤いバッジが付いていますが

 既読した時点で消えます。

PUSH通知ご利用時の注意点

1.通常コンテンツ

PUSH通知送信の際、送信元※①の表記は選択したコンテンツ名※②が表示されます。

ですので送信元を任意のモノに設定したい場合は、コンテンツ名にご入力のうえご登録ください。

 

例:送信元を会社名にしたい

→ コンテンツ名を会社名に変更し送信。

 

 

2.カスタムコンテンツ

カスタムコンテンツではお客様がアプリで最後に読み込んだコンテンツ名※③が表示されます。

 

例1:お客様がマーカーを読み込み「コンテンツB」を表示させた場合

→ コンテンツBからのお知らせとして通知されます。

 

例2:お客様がマーカーを読み込み「コンテンツB」を表示させたが、
    その後、再度マーカーを読み込み「コンテンツC」を表示させた場合

→ コンテンツCからのお知らせとして通知されます。